女優の黒柳徹子(90)が28日放送のフジテレビ系「さんまのまんま40年目の夏が始まったSP」に出演。嫌いな人に絶縁状を渡した経験があることを告白する場面があった。
番組では人付き合いをテーマにトークを展開。さんまが「人の悪口なんか言わないですもんね?」と聞くと、黒栁は首を振って肯定した。

すると、黒柳とCMで共演経験のあるヒコロヒーが「徹子さんて人に怒ったりケンカとかになったりしないんですかと聞いたら、”私それは一回もないの”と言って。“ただ、絶縁状は書いたことあります”って」と暴露。

これに番組MCの明石家さんまは「両極端なんだ。途中がないんだ。
もめようとかケンカしようとかも必要らしいんやけど、あの人嫌いと思ったらボーンと絶縁状なんだ」と驚くと、黒柳は「まぁ、そんなに酷くザンッって(関係を切る)わけじゃないですけど、こういう…」と、手紙を渡すジェスチャーをして絶縁状を渡した経験があることを認めた。

さんまが「それは1人でしょ?」と聞くと、「そんな何人もいませんよ」と苦笑い。さらにさんまが「1人ですよね」と念押しすると、「1人とは限らないな…」とこぼしスタジオの笑いを誘っていた。
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